研究会の概要

原子燃料政策研究会概要

将来にわたるエネルギーの安定的な供給は、資源に乏しいわが国のみならず、世界各国の経済発展、急激な人口増加からも、重要な課題です。地球環境保全も深刻な問題であり、地球環境に優しいエネルギー源が求められています。

一般社団法人・原子燃料政策研究会は、地球環境に優しく、エネルギーの安定供給に欠くことのできない原子力の平和利用、そのための原子燃料リサイクルの確立のために設立された公益法人です。

研究会では、唯一の被爆国である日本として、核兵器を地球から廃絶するためにも、プルトニウムの平和利用を積極的に進めるべきであると考え、活動を続けています。

一般社団法人 原子燃料政策研究会

代表理事
津島 雄二
(会長代行)元衆議院議員
理 事
江渡 聡徳
衆議院議員
木村 次郎
衆議院議員
津島  淳
衆議院議員
鳥井 弘之
元東京工業大学教授
森本  敏
拓殖大学総長
山本 有二
衆議院議員
渡辺  周
衆議院議員
監 事
浅野 修一
公認会計士

2020年6月17日現在(敬称略、五十音順)
(上記役員は全て非常勤)

業務報告 2019年度
収支決算 2019年度2018年度2017年度2016年度2015年度
定 款 PDF
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